湘南DVサポートセンター

ユースリーダー紹介

ユースリーダー紹介

牧野 真由加 (まきの まゆか)

大学1年の時からEND VIOLENCEと関わらせていただいています。大学では、子ども心理学を学んでいました。

子どもに関することや暴力の問題について興味があり、知りたい、何かしたい、私にも何かできることはないかという気持ちがあり参加するようになりました。

実際の現場の様子や子どもとの関わり方など、大学では学べないようなことをたくさん学ぶことができます。これからもたくさんのことを教えていただき、学んでいきたいと思っています。

ここで、いろいろな方達と出会い、仲良くなるものとても楽しいです。興味のある方は少しのぞきにきてくれると嬉しいです!! みんなで仲良く楽しくやっていきたいです。

 

 

三好 修 (みよし おさむ)  

法政大学の社会学部社会政策科学科の2年生です。大学では地域づくりについて学んでおり、私の将来の目標は地方に住んで、その地域の地域づくりに貢献する仕事をすることです。そのなかでも、地域に住む女性や子どもがその地域を大好きで、そして住んでいて良かったと思ってもらえるような地域を作るのが夢です。そのためにこの活動を続けつつ、勉強をしています。

趣味は最近ランニングが趣味で、先日フルマラソンを完走しました。

私のように大学で子どもやジェンダーの問題を専門的に勉強していなくても、このようなことについて学ぶことや活動することには意義があると思います。少しでも興味を持つ方がいれば、ぜひ一緒に活動がしたいです。

小澤 真央 (おざわ まお)

鎌倉女子大学の子供心理学科に所属している三年生です。
中学、高校は軟式テニス、硬式テニスを部活動として行っていて、大学はビーチバレーサークルに所属しています。将来は子供関係の職に就きたいです。
END VIOLENCEでは、子供の現状について学んでいきたいと思っています。

今日は、中学校に、「いじめ防止プログラム」を見学に行きました。最初、何をメモしたら良いか分からなくて焦りました。隣で、友人が必死にカリカリメモしているのでもっと焦りました。
感情のワークの時に、瀧田さんが『雷の怒りの気持ちの子はいる?』って尋ねたら、窓側の男の子が『後々怒りになると思う。』って言っていたので、全然意味が分からなくて驚きました。
現場に行くと、子供の予想出来ない意見が近くで聞いたり感じる事が出来るので、良い経験になると思います。

中村 円佳  (なかむら まどか)

神奈川の大学に通う、もうすぐ卒業間近の者です。4月からは、都立の看護専門学校に通います。

私は女子ですが、あるユースリーダーからは「まーくん」と呼ばれているほど、外見はボーイッシュです。

大学では心理学を専攻しています。特に攻撃心理学に興味があります。
今から約2年前に、湘南DVサポートセンターのユースリーダーになりました。

最近の趣味は、料理で、いかに短時間でおいしいものを作れるかを探求しています。特技は背面でエレキギターのソロが弾けることです。宜しくお願い致します。

望月 美歩子 (もちづき みほこ)

こんにちは。都内大学の福祉学科に通う望月です。
デートDVの講演会に出席し、「ユースリーダー」を知りました。
DVやいじめなど暴力を「防止」する活動にとても共感し、参加することを決めました。
入ったばかりでまだまだ勉強中ですが、「ユースリーダー」の活動を通して、子どもの気持ちに寄り添える人を目指します。

 

北畠 愛美 (きたばたけ めぐみ)

はじめまして、北畠愛美です。私が中学生の時、はじめて「いじめ」という問題に向き合うきっかけになったのが「いじめ防止プログラム」でした。それまで身近ではなかった「いじめ」という問題が急に身近に感じたのを覚えています。人と関わるのが煩わしいと思うときもあるけど、人と関わるのは大事だと思えるようになりました。今は将来の夢のためにほそぼそと頑張っています。

磯崎 佳代子 (いそざき かよこ)

神奈川県内の大学に通い、教職課程を履修しています。

教師や大人として子どもと接するには、いじめと向き合う必要があると考え、この活動に参加しました。
趣味は旅行やドライブです。ノープランな旅が主で、ヒッチハイクをしていた外国人を自分達の目的地の先まで送ったこともあります。助手席よりも運転席派です。
活動に参加してまだ間もないですが、様々な人と出会い、いろいろな考え方に触れながら、自分を成長させることが出来る場だと感じます。

 

湘南DVサポートセンター TEL 090-4430-1836

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